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スマホ スペックより付加価値の時代?

スマートフォンは、一昔前より国産メーカーの機種も
完成度が上がってきているので、国内ではそれなりに人気になってきました。

ど定番のiPhoneは別として、Androidだと新機種のスペックは
それほど差が無くなってきているのが現状です。

クアッドコアの1.5GHzか1.7GHzで、メモリー2Gの内蔵ストレージが32GB。
ディスプレイは、4.7インチ~5インチで、フルHDという感じ。
 
さて、そこで今人気なのが、シャープのAQUOS PHONE SERIEです。
フルHDではなく、内蔵ストレージが16GBですが、省電力ディスプレイのIGZOを
搭載し、バッテリーの持ちが断然良いんです。

スペックが頭打ちになると、それ以外の点での特徴が
目を惹くようになります。実際に最高スペックではなくても、
AQUOS PHONEが売れてます。

猫も杓子もスマホという時代、、、果たして全員が最高スペックの
スマホを必要としているのか?これは甚だ疑問です。

個人的に期待してるのは、「安いスマホ」です。
2万円以下で買えて、それなりに性能の良いスマホが出れば、
もっと爆発的にスマホユーザーが増えると思うんですけどね。

テーマ : Android
ジャンル : 携帯電話・PHS

tag : スマートフォン スペック IGZO バッテリー

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